もっとさせて!もっと欲しい!! PARTⅠ

久し振りの投稿でしゅ~

杏の自宅(家族同居)に、彼さまがお泊りに来た時のこと。
一緒の部屋というのは、とりあえず避けていたので
あたしの向かいのお部屋を彼さまにと用意しました~
外でご飯を食べて帰宅。
リビングのマッサージチェアでくつろぐ彼さま。
家の人はお風呂に。。。
ということは、リビングには彼さまとあたしの二人っきり。
エッチな杏は、彼さまの大きなモノを舐めたくなっちゃって…
彼さまも杏に舐められるのが大好きみたいで
いつも、普段出さないような声で感じてくれるの。
その感じ方が好きで、もっともっとしたくなっちゃって…
ちょっと『S』の彼さまは、わざと杏に『舐めろ』という。
杏は『M』なので、言われると興奮しちゃって…
でも、さすがにシャワーは早いし、階段の音とかが
あまり聞こえないので、リビングにいきなり入ってくる
可能性が大きくって…
だけど、舐め舐めしたくって。。。

『ほらぁ、早く舐めないと…』 という言葉につられて
彼さまの足元に座った。。。


まだシャワーに入っていない彼さまだったけど
ズボンとパンツを一気に下ろして、自分の大きなモノを
杏の顔の前に、ドンと突き出した。

今までで、いっちばん大きなモノを持つ彼さま。
形も大きさも大好きで。。。
もちろん美味しい♪
手で握ってみた。もう大きくなってて、それだけでうれしい♪
上下に動かしながら、口を半開きにし舌を動かしながら
杏のお口に入れてみた。。。
いつもの大きさに安心する。
でも、ほんとに大きいので根本まではお口に入れることが
出来ないのが気になるんだけど、その分根本のほうは
手でシコシコすることで、全体を気持ちよく攻めている。
目の前にある大きな彼さまのは、ほんとに見事で…
見ているだけで興奮しちゃう!
ペロペロと舐めて、シコシコと上下に動かし…

もっとしようかと思ったんだけど、やっぱり誰かが
来ちゃうのが怖くってとりあえず我慢することに。。。
興奮する身体を抑えながら、時間が経つのを待った。
平常心を装いながらパソコンをしたりテレビを見たり…

やがて、みんな寝ようということになった。。。

杏の心の中は、うきうきドキドキ状態に!
でも、夜中もリビングに飲み物とかを飲みに来るかも
知れないということで(あたし達の部屋はリビングと
同じフロア)警戒しないといけない。
彼さまお泊りするお部屋へと一緒にもぐりこむ…
お布団が敷いてあるので、横になる彼さま。
杏は足の間に入り、大きくなったものを手にする。
ズボンは脱いでいたけど、パンツがまだ。
彼さまの大きなものが苦しそうだった。
杏は、『早く脱がして…』 という彼さまに従い
腰を浮かした彼さまのパンツを脱がした。

つづく。。。

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キラキラな。。。♪

またまたご無沙汰の杏ちゃんでしゅ~♪

前に書いたかもなんだけど、彼さまのからは
いくら感じて大きくなっていても、キラキラと光るのは
出てこないんでしゅ。。。
杏は、それが一番大好きなんだけど、出ないことって
あるんだろうか???
今までの彼さま達は、量はともかくとして、みんな出てたの。
出ないなんって考えても見なかったことなんだぁ~
子供が出来ない体質なんだろうか??と考えたり…

どなたか、教えて下さいましぇ!  m(*..*)m


で、今日の記事は… それに関することよん♪


 
ある日のこと。。。
前の日のエッチに満足していなかった杏ちゃんは
夕方彼さまの部屋にいるときに、襲ってみた(笑)

だいたい杏の手は、いつも彼さまのを触っているんだけど…

布団の上で寝転がっている彼さまのをイジイジしていたの。
テレビを見ながらだった彼さまは、最初は『だめぇ~』と
言っていたけど、だんだんと大きくなると同時に、杏に身を任せてた。
短パンの上からだけど、思いっきりお口をあててみた。
大きくなっている彼さまのを横からあむぅって。。。
いきなりだったから少しビックリしていたけど、今回はそのまま
杏の頭を撫でてくれた。。。
(今回は、杏のペースだ!)と心の中で思ってた。
そのまま、顎を動かしたり、手も加えて触っていた。
右側の耳から、彼さまの気持ちいい声が聴こえる。。。
ん~たまらないっ!
彼さまの横にいた杏は、今度は脚の間に入るような体制で
下から、彼さまを攻めてみた。
脚を開かされた彼さまは、少し恥ずかしそうだったけど
それでも杏は、短パンの上から顎や手で愛撫していた。

少しして、今度は思いっきり脚を広げてまたいでみた。
そして、腰を前後に動かした。
もう杏も濡れている・・・
一番感じるところに、大きく硬くなった彼さまのが当たった。
すごい存在感だ!
彼さまも、お腹の横あたりにある杏の太ももを触りながら
さらに感じている。
抱きついてキスをした。。。

キスの後は、身体を横にずらして、彼さまから離れた。
部屋の電気は点いていないので、そのままの暗い中
今度は、邪魔な短パンとパンツを脱がすことにした。
腰を上げてくれたので、スムーズに脱がすことが出来た。
でも、その瞬間体制は逆転!
杏がそのまま押し倒されたのだ。
あっという間に、杏の濡れ濡れのアソコは、彼さまの手の中に…
『あぁぁぁ~濡れ濡れ…』 と言われて、恥ずかしい・・・
でも、しびれるような気持ちよさに、もちろんそのまま感じていた。
前の日のエッチに満足していなかった杏なので、めちゃめちゃ
興奮しちゃった。
彼さまは、杏のアソコをテレビの明るさに照らしながら見ている…
最近見るのが好きになっている彼さま。。。
恥ずかしいんだけど、そんなの気にも出来ないくらい感じてた。
見られている…と解っていながら、感じまくってしまった。
彼さまは顔を近づけて、テレビに照らされている杏のアソコを
舌で舐め始めた・・・
「あぁーーーーん、気持ちいいっ♪」 ほんと気持ちいい!
杏の大好きなクリちゃんの周りをきちんと知っているから
丁寧にゆっくりと攻め続けてる…
じゅるじゅるとエッチな音も聞こえちゃってきた。
恥ずかしいけど、もっと感じたい!!
次の瞬間、するっっと彼さまの指が、杏の中に入ってきた。
クリちゃんの周りを舐められながら、中を触られるのなんって
最高に感じちゃう!!
杏のGをお見通しなので、そこを攻められ始めた。
舌はもう離れているんだけど、舌のあったところには
今度は反対の手の指があるので、同じように感じられる。
両手攻めになった!
これでは、杏もイチコロ!!
ものすごく早く動く手と指なので、あっという間に果てちゃった。
その後さらに触ってきたので息を切らしながら「今はダメ~っ」と
言って、彼さまのを舐めたいとおねだりしてみた。
寝ている杏は手を伸ばして彼さまの大きくなったものを探した。
次の瞬間、指が濡れた感覚になった。
(んんんん?????)
(もしや、これって、杏が待ち続けていたものかも?)
杏は、果てたばかりの身体を起こして、お口を近づけた。
舌で探ってみた。。。 (間違いない!この味は…♪)
美味しかった!そして、うれしかった♪
ほんのちょっぴりだったけど、間違いない!
杏の大好きなキラキラしたものだったのだ♪
今度は体制を変えて、彼さまが仰向けになった。
そして丹念に彼さまのを舐めた。。。
もっと出ないかなと思いながら、もっと舐めてみた。
ときどきさきっぽを広げたりしたけど、それ以上は出なかった。

どうしてその時だけ出たのかは解らないけど
ほんとにうれしかったのだぁ~♪

それだけ感じてくれていたのか?それともどうしてなんだろう?

疑問は残ったままだけど、少しでも彼さまのを味わえたことが
とってもうれしい杏ちゃんでした。

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すっかりご無沙汰杏ちゃんでしゅ♪

皆様お元気でしょうか???
このココログもすっかりとご無沙汰しちゃってますねぇ・・・
杏はとりあえず元気ですよん♪

もうすぐクリスマスですね~
素敵でエッチなクリスマスをお過ごしくださいませませ♪

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彼さまのお部屋で・・・

お泊りをしていたある朝のこと・・・
なんとなく二人して目が覚めたの。
彼さまはいつものように 『杏ちゃん~♪』 と言って、
後ろからはぐしてきた♪
この感じは、とても大好き♪
そのまま 『ん~~??』 と言うと
もぞもぞと手が伸びてた♪
杏は (始まる予感♪) と思いながらもそのままでいた。
彼さまの手は、いきなり杏のアソコに伸びてきた♪
朝からエッチなんだからぁ~と思うと、さらにどきどきしてしまう。
半分身体を起こしながら、耳元に息を吹きかける。。。
「ああぁん、これはダメダメ…」 感じちゃうのだ!
彼さまは容赦なく攻めてくる。
思わず 「あぁ。。。。っ」 と声が出ちゃった。
その声にさらに興奮した彼さまは、杏を仰向けにしてきた。
そして、キス・・・  でも、かなり激しい!
杏もその激しさにさらに興奮してきた!
アソコがウズウズしているのが自分でもよくわかった。
彼さまは、それでもアソコを刺激しまくっている。
杏の大好きなところを知っているので、攻め方もたまらない!
彼さまは、右手で杏のアソコを攻めながら左手でおっぱいを触る。。。
硬くなってきている・・・それを見て 『こんなに感じちゃってる…』 と。
「いやぁ~んっ」 といいながらも、
めちゃめちゃ感じちゃっててたまらない。
そのまま、彼さまは身体を起こした。
左手は、角度を変えて、さらに奥に入ってきた。
指を中で回転させながら攻めて・・・
そのまま、杏のGまで移動させているのがわかる。
左手は、身体を起こしたと同時に、杏の大好きなクリちゃんの
周りをやさしく触り始めた。
『あぁ~~ん、たまらないよぉ!!』 と言いながら、杏も
上半身をそらせてしまう。
彼さまは、そのままさらに加速して杏を攻めている。
そのまま触られちゃうと、杏。。。
身体をクネクネさせながら、息も荒くなり・・・
知らず知らずのうちに、頭の上の枕をぎゅーと握ってしまう。
凄く早く手が動いている。
今にも噴きそうなアソコをいやらしく見ている彼さまの姿が
遠くに見えた。 とても恥ずかしい・・・
手の動きが少し和らいだ気がした。。。
内心 「やめないでぇ~もっともっと!」 と思ったけど、
そのままいたら、次は今までと違った感触があった。
そう、彼さまの舌だ!
いやぁん!! ほんとめちゃめちゃ気持ちいい彼さまの舌の動き…
暴れてしまいそうなくらいに感じまくる杏。。。
舐めながらも、杏のGを攻めるのは止めていない。
柔らかいんだけど舌先をすぼめている感触。。。
杏の大好きな、クリちゃんの周りを行ったり来たり・・・
すんごく気持ちいい!!
思わず彼さまの頭を撫でてしまう。
でも、その手も、あまりの気持ちよさに力が入らず・・・
彼さまは容赦なく、カーテンの隙間から挿している日差しで
杏のアソコをよく見える状態で攻め続けた!
もうダメ!!
杏は、「いくぅ~!」 ではなく、「出るぅぅ~!!!」 という声と共に
アソコがジワーァと濡れさせてしまった。。。
お布団が濡れちゃって冷たい・・・ はずかしい!!!
その姿に、彼さまは満足気な顔をしながら、杏を見つめてた…
おもむろに裸になり、杏の脚の間に身体をうずめてきた。
脚を少し広げさせられ杏の上に覆いかぶさる。
アソコに当たっている彼さまのは、とても硬くなってた。
優しくキスをした後、彼さまは自分のを腰を使って杏に沈めさせた。
メリメリと入ってきた。。。
イッたばかりだし、感じ方もめちゃめちゃ感じてる!
思わず彼さまの背中に爪を立ててしまう!
『あぁん、すごいっ気持ちいいっ!』 と、彼さまが感じる声を
殺しながら杏の耳元でささやいている。
「杏も、すっごくいい!! 感じるぅ~」 と応える。
ズンズンと攻める彼さまに、杏はきゅぅぅ~と締めながら応える。
彼さまの腰の動きが、激しくなってきた。
杏のアソコの中で、彼さまの大きな存在がしっかりと伝わっている。
今イッたばかりの杏のアソコは、感じ方もすごい!
そのまま、彼さまも杏も果てた・・・

朝から激しかったけど、杏は大満足でした♪ (///∇//)

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杏でしゅ~♪

お久しぶりでしゅ~^^
すっかりご無沙汰しちゃっていますが、エッチな杏ちゃんは
健在ですよん!(爆)
って、なかなか記事を更新出来ずでして…
んまぁ今に始まったわけではないのですが。。。(笑)
毎日毎日ばたばたしちゃってまして…
たまに暇なときには、普段出来なくてたまってしまったことを
こなしたりと。。。
時間がもっと欲しいでしゅ~
ココログは辞めるつもりはないので、また遊びに来てくださいね♪

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杏の何回イける? (笑)  PART7

彼さまもすごいヒトだ。。。(笑)
こんな彼さまは最初で最後かなというくらい(笑)

杏が果てた後、ベットで横になりながらグッタリしてた。
少しして彼さまが…
『なあ、杏?』 と言ってきた。
『俺さぁつくづく思ったんだけど、杏は何回もイけるんだね~
昨日からあんなに果ててるのに、まだまだイけそうで…
さっきも普通にイってたしなぁ~』 
「それは、○○が感じさせてくれるからよん♪杏も、こんなに
イったことないし… ほんとすっごく気持ちいいのよ~ん♪」
『こんな話をしていたら、なんか、俺、また感じてきた…ほら…』
そういうと、杏の手を自分の硬くなったものに触れさせた。
確かに、普通に大きくなってた。
杏はすかさず、「やっぱ○○もかなりのエッチだね~(笑)」と
言いながらも、やさしくさわさわしていた。
少しずつだけど、息遣いが荒くなってきたのが分かった。
さっきの気持ちよさのお礼に、今度は杏から舐めてみた。
彼さまも嫌がらずに、されるがまま。。。
熱く、硬くなっている彼さまのは、普段と変わらない。
舐めたり手でしこしこしたりして愛撫する~
『杏、ダメだよぉ。。。もっと感じてきちゃうよぉ』と言うが
そのまま舐め続けた(笑)
『ああぁぁ。。。すっごく気持ちいい!!』 と彼さま♪
そのまま愛撫し続けた。
(あっ、そろそろイきそうかな?。。)と数回思ったけど
イクまではなかった。。。
『杏。。。イけそうなんだけど、我慢しちゃった!(笑)』
今イってしまうと、夜攻められなくなるからだって~♪
ってことで、この場は、愛撫だけでおしまいでした。。。(笑)

ってか、夜もする気満々のようですね!(爆)

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杏の何回イける? (笑)  PART6

ラブホを出たあたし達は、さすがにお腹が空いてきた。。。
食事をしたあと、また少し車を走らせた。
買い物をして、一人暮らしをしている彼さまのお部屋に向かった。
もう夕方近かったと思う。。。
お腹もいっぱいになったのもあったし、生活のリズムも
狂っていたので、二人ともなんだか眠かった・・・
『少し寝るぅ~?』 と彼さま。
「やっぱ?杏も眠いぃぃ~(笑)」
そして30分くらい寝ることにした。
部屋を涼しくしながら、心地よい眠りにつこうとした。。。
…でも、いざ眠れるという状況になると目がさえてしまった。(笑)
でも、そのまま布団の中でコロコロしていた。。。
彼さまも、同じく眠れなかったみたいで…
『ねね、俺達ってすごくない??(笑)』 と言った~
「杏も、今そう思ってたところ~(^^)」
『杏は、昨日から何回イったかわかるぅ?』
「イききってないけど、軽くイったってのもあるからなぁ…」
確かに、記事では○回目とは書いているけど
微妙な数字だった。。。
自分でも、ここまでってのはなかったと思うので
だんだんと分からなくなってきてた…
『俺が記憶しているにはだなぁ。。。んとぉ。。。
多分、6回か7回とかじゃないかなぁ?』
何がなんだか分からずにっていう時もあるからね。。。
彼さまの方が正解かもしれない。。。(笑)
『明日の夜までで、何回イけるかチャレンジしてみない?』
などと言い出した。
確かに、ここまでエッチに強い彼さまはいなかったし
そんなチャレンジをしようとも思ったこともなかった。。。(笑)
大体1回のエッチで3回か、朝まで一緒にいれば4回くらいかなと
思っていたんだけど。。既にそれを超えている勢い~(笑)
杏もその提案に賛成した!(笑)
そうと決まった途端に彼さまが…
『んじゃ、もう朝イってから随分経つから、杏のアソコは
もう準備OKだろうなぁ~♪』 と言いながら
洋服の上からおっぱいを揉みだした。。。
やっぱり気持ちよかった♪(笑)
彼さまの手にかかったら、杏はもうイチコロって感じ。。。
すぐに、アソコが熱くなってきたのが分かった。
さすがに自分でも恥ずかしかった。
あんまりさわられてしまうと、ヒリヒリしそうだったのもあって
「痛くなるの嫌だから、優しくしてね♪」とだけは伝えた(笑)
『ヒリヒリ…確かにそうかもだね~でもね、杏のは
ヌルヌルになったのでバリアされてるから大丈夫かもよ?』(笑)
そんな話をしながらも、彼さまの手は止まらない。。。
『俺もね、ここまでイかせたのは、初めてだと思う…
なんだか、そう思うと興奮してきた…でもね、俺はさすがに
イけないと思うけど、杏はちゃんとイってね♪』
やがて、パンティの上から触ってきた。
『杏、なんかしっとりしているのが分かるよ…
やっぱり杏はエッチだよなぁ~でも、最高だよ♪』
そんなリップサービスに、さらにうれしくなる杏。。。
パンティの上からだけど、彼さまの中指は割れ目のところを
しっかりと攻めている。。。
すると、いつものふわふわぁぁ~とした気持ちに包まれてきた。
その瞬間も、かなり快感なのだ。。。
多分…エッチに動かしている指が、パンティの脇からも触っている。
パンティの上にある指が、じかに触れる瞬間、また気持ちいい!
中にあるのか、上からなのかも分からなくなったかと思った瞬間
軽く果てた。。。 もう7回目…(杏の記憶ではね(笑))
『杏、すごいね~ もうイっちゃったね♪』 そう言う彼さま。
手が止まるかなと思っていたんだけど、彼さまの指は動いたまま。
でも、イった後はひくひくしちゃうので、少し刺激の少ないところを
エッチに触ってくれている…
杏も身体が止まらなくなってるのが分かった。
あんなにイってるのに、まだイけそうなのが分かった。
彼さまもいつもの杏の反応を見ているから、まだイけそうだと
分かっているようだった。。。
反対の手で、杏の髪の毛をさわさわしてくれたり、おっぱいを
やさしく揉んでみたりとしてくれていた。
そして彼さまの手は、絶妙なタイミングでまた動き出した。
杏の身体は、その手の動きについていくように感じ始めた。
パンティの上から、アソコを押さえるように攻める。
さっき果てたばかりなので、感じ方も早い。。。
いつのまにか、パンティだけを脱がされている~
下半身だけ裸… 恥ずかしい。。。
でも、もうそんなことも言っていられない。
また濡れ濡れになってきている杏のアソコを
じぃ~っと見ているようだった。でも、そんなことも言ってられない。
彼さまにされるがままの杏になってる。
グリグリぃぃ~と指を沈めてきた。
中に入ってきて、Gを攻める。。。
「あぁぁぁん、すっごく気持ちいい!!」
グリグリと中に入れて動かしているときには、反対の指で
杏の大好きなクリちゃんの周りを、ゆっくりと円を描くようにしている。
これをされたら、もうイチコロ!!
杏は、あっさりと果ててしまったのだ~

8回目。。。 どうなっちゃうんだろぉ??(笑)

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杏の何回イける? (笑)  PART5

そして、朝が……
いあ、もうお昼近くだった。。。
どうやら昨日はかなり遅くまでエッチ三昧だったみたい~(笑)
起きなきゃ~と思っているときに、彼さまの手が迫ってきた。
おっぱいをむにゅむにゅと触りながら、キスをしてきた。
昨日いっぱいエッチしたので、朝はないかなと思ってたんだけど…
『昨日はどうだった?』 と彼さま。。。
「もちろん、すっごく気持ちよかったよん♪でも、あんなにイけるとは
思わなかったけどね~(爆)」 と杏。。。
彼さまも笑いながらだったけど、攻める手は止まらなかった。
布団の中にもぐり、おっぱいからお腹のほうへ…
そして、あっという間に感じるところを舌で愛撫していたのだ。
彼さまの頭が、段々と下に動いていくだけでも濡れ濡れだった。
『あんなにイったのに、もう濡れ濡れだ…すっごくエッチでいい!』
そして、ちゅぱちゅぱと吸ったり舌をいやらしく動かしている。
感じているけど、さすがにイけないだろうと思った杏は
「んもぉダメダメ。。。起きて出掛けないと…」と言ったけど
『さぁどうだろぉ?? ほんとにダメか試してみよう!』
などと言ったかと思ったら、彼さまのを杏のアソコにあてがってきた。
さらに感じてしまう。。。
感じるんだけど、でもイける自信がなかった。
そんな杏を察知したのか、
『杏は力を抜いて、俺に任せておいて…』 と彼さま。
身体の大きな彼さまから逃れることは出来ず…
やっぱりあてがってた彼さまの大きなものが
少しずつだけど、杏の中に入ろうとしている…
ぷりんぷりんっ!と独特の動き方をしながら杏を攻めるのだ。
そして、ぬるっと入ったのが分かった。
『ほぉらね!これだけ濡れ濡れだから入らないわけがないもん♪』
中に入ったら、もうイチコロ!
彼さまが、朝から激しく腰を動かす。
杏の方に手を回して身体を動かないようにしている。
彼さまがずん!と突くと、杏の奥の壁に命中する。
奥にあてるように突かれて、すっごく気持ちいい~
大きさも彼さまのとは相性がいいようで、すっごく気持ちいい♪
彼さまのたまたまちゃんが、大きく開いた杏の脚の間にあたる。
それも気持ちいいのだあぁ~^^
適度に刺激されている杏のアソコは、激しい出し入れで
さらにアソコの中が感じられていき…
あっという間に6回目、果ててしまった。。。(*^^*)
荒い息遣いの彼さまだけど、杏の上で…
『ほおぉら、イけたでしょ~?(笑)』 だって。。。(笑)
確かにイけたけど、もうへろへろだった(笑)
グッタリしている杏の横に仰向けで大の字になっている彼さま…
実は、彼さまはまだ果てていないのだ。。。
少しして『杏…』と、杏の首の下に手を回した彼さまは
身体を自分のほうへと引き寄せて、頭を撫でてくれる…
『俺にも気持ちよくして…』 といいながら、杏の頭を
自分の下の方へと導いた。。。
杏は、もちろん応じた。
導かれた先には、大きくデンとしている彼さまのがある。。。
最初は、横から舐めたり触ったりしていたんだけど
やっぱり脚の間に入ってするのが好きなので体勢を変えた。
両手で全体を覆うように握ってみた。
その先には、彼さまの顔があった。
しっかりこっちを見ている。。。
目が合った。 そのまま視線をそらさずに、エッチに舌を出して
チロチロと小刻みに動かして見せた。
『エッチに動いている舌で、イかせてよ!』
と彼さまは興奮してきている。
杏は、あぁむっって口にほお張りながら舌を大きく動かした。
ビクンとする彼さまの大きく硬くなりながら、杏のお口の中で
気持ちよく愛撫されていたに違いない。。。
彼さまの声が興奮してきて、息遣いもどんどん荒くなってたからね!
杏は、吸ってみたり舐めてみたりと、反応を確かめながら攻めた。
前日からのエッチ三昧で、多少疲れが出ていたけど
それでも頑張った!
お口や舌が辛くなったときには、手でしこしこしたりした。
それを繰り返しているうちに、彼さまの手が、杏の頭をやさしく
両側から掴み、身体を少し起き上がらせるような体制になってきた。
そろそろだ。。。と思ったので、必死で愛撫し続けた。
まもなく、『ああぁぁっ』という声と共に、杏のお口の中にある
彼さまのが、ぷくぅ~って膨らんだ後温かいものを放出させていた。

そして、いい加減出ないといけなかったので
シャワーを浴びてラブホを後にした。。。

6回目。。。してしまった。。。(笑)

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遅くなりましたが…

みなさま、明けましておめでとうございましゅ~^^
すっかりご無沙汰しちゃってますが、
今年もよろしくお願いいたします~

ゆっくりと更新していこうと思います~
でもって、今年もエッチな杏ちゃんでいたいと思いましゅ!(笑)

ではでは。。。
皆様にとっても、素敵な一年でありますように・・・♪

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ねぇねぇ。。。?

この前、あるDVDを観た。
その中の映像にあったんだけど…

男性の太く硬くなったアソコから出るものって
手にとって2mくらい離れたところまで投げること出来るのかなぁ??
そんなシーンがあったので、ほんとにそういうことって
可能なのかなって疑問に思ったので、
男性の方、教えてください♪ =*^-^*=にこっ

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